ダウ理論が僕の女神になった

FXでトレードする際のエントリー根拠を何にするか、初心者の方は試行錯誤しているんじゃないですか!

良くあるアドバイスのひとつに「何でも良いから、1つに絞れ」

めちゃくちゃ無責任で知ったかぶりしたアドバイスだと思ってしまう!

その結果、1つに絞るため、いくつもの情報商材に手を出し、試してみては次を試しと、数万円、数十万円を無駄にしてしまうのです。

初心者が欲しいアドバイスはそういうありきたりのことではなく、より具体的なものを求めているんです。

そこで僕からの提案です。ぜひ以下の手法を試してみて、ループイフダンと組み合わせて使ってみてはどうか!

おそらく、ループイフダンの停止のタイミングさえ間違わなければ、かなりの確率で勝てるイメージがもてると思いますよ。

もっと、具体的にいうなら、逆行してもチャートは戻ってくる。その途中で決済することで結果プラスで着地できる実感を得られるはず。

これこそ、資金管理がトレードを制するということに気づくはずです。

資金管理さえしっかりできれば勝てるなんて、言われても実感できないですよね。

資金管理はループイフダンに任せて、その分エントリータイミングを以下の手順でもってじっくり待ちましょう!

  1. ダウ理論1つに絞って、チャートの波形から、そのチャートが上昇トレンド、下降トレンド、トレンドレスのいかなるトレンド状態であるかを理解できるまで勉強する。
  2. 波形はローソク足3本を基本に行ってください。2本のローソク足は波形とみなさない。
  3. その上、トレンド中のチャートのローソク足が戻り高値、押し安値まで引き寄せられたところでトレンド方向にエントリーすることだけを徹底してみる。
  4. エントリー根拠は短期足で遅行スパンがローソク足を抜いたときにボリンジャーバンドの2σラインを超えたところ

ダウ理論とループイフダンの合わせ技で決まり!

以上のダウ理論の環境分析を根拠にループイフダンを資金管理と手法に置き換えて、実践したときの爆発力は、感動ものだと思います!

ループイフダンの紹介になるけど、試してみる価値は十分だと思う!

実際に検証してビックリしているぐらいなので!

これまでループイフダンは単なるお小遣い稼ぎ程度のしょぼい自動売買程度としか思っていなかったが、そんなことはないと断言できる。

年間の複利運用でかなりの稼ぎになると思っている。

ループイフダンの仕組み
ループイフダンの仕組み

エントリー根拠は裁量による環境分析によって行い、あとの資金管理とその後のエントリーや決済は自動売買で行う、ハイブリッドなトレード戦略です。

ぜひお試しあれ!